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田園風景(13)

    田園の一隅(その1) (白い花の咲くころ)
               (水彩 F3 2021-09)

              田園の一隅(その2) (仕事を終えて) 
               (水彩 F4 2021-09)              

     田園の一隅(その3) (鶏のいる風景)
              (水彩 F3 2021-09)
        世の中、いまだコロナ禍収まらず。スケッチにも行けず。
        こんな時は 焦っても仕方が無い。
        家でのんびりと田舎の風景でも。。。。
        という気持ちで描いた3枚。

    芋畑黄昏 (水彩 P20 2021-09)
       2021年36回 新具象展 出品作品

     茶摘み (水彩 F6 2021-10)

    河内長野の晩秋 (その1)
                (水彩 F6 2021-12)

    河内長野の晩秋 (その2)
                (水彩 F4 2021-12)
 

    河内長野の晩秋 (その3)
                (水彩 F4 2021-12)
 

    河内長野の晩秋 (その4)
                (水彩 F4 2021-12)
      この時期のスケッチは寒いかと 心配したが、
      好天に恵まれ、楽しいスケッチとなった。
      シンボリックな紅葉の木、季節の果物、花等があると
      どう取り入れて描くか、が悩ましくも楽しいところだ。
*

    河内長野の晩秋 (その5)
                (水彩 F4 2022-03)

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     田園の一遇(北海道)  (アクリル F4 2022-01)
      絵仲間の先輩が北海道旅行された時の写真を 借りて描いたもの。
      実際に訪れて描ければ最高なのだが、コロナ禍のご時世では
      借りた写真をモチーフに想像を巡らせて描くのも、まあいいではないか。

     田舎の踏切(その1)  (水彩 F6 2022-02)
       コロナ禍で思うようにスケッチに行けない昨今、
       古い写真や友人からもらった写真などをもとに
       描くことが多くなるが、そんな制約のなかでも
       できうれば 「テーマ」 を持って臨みたい。
       ということで、今回は 「田舎の踏切」 をテーマとして
       4枚描いてみた。


     田舎の踏切(その2)   (水彩 F3 2022-02)

     田舎の踏切(その3)   (水彩 F4 2022-02)

     田舎の踏切(その4)   (水彩 F4 2022-02)
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