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港や船のある風景(8)

    大橋の見える港
        (水彩 F6 2017-9)


    港の端まで足をのばすと 関門大橋がすぐそばに見える
    面白い船もいろいろあり、時間があれば 
    何枚でも描けそうな いいところだ。
    仲間は古びた倉庫群を描いている。 それもいい。
    天候にも恵まれ、仲間にも恵まれ
    スケッチの醍醐味を味わった旅となった。





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門司港の一隅 (桟橋)
    (水彩 SM 2017-09)

     門司で描いた翌日には下関へ渡る。
     といっても 渡船でわずか10分足らずだ。
     船が 赤と白の燈台に挟まれて停泊、
     面白そうなので、一枚メモる。






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    門司港の一隅
       (水彩 F6 2017−9)


       門司港にはいろんな船が停泊している。
       取り囲むように 午後の太陽をあびて、倉庫群が
       明るく輝いている。その後ろに橋も見える。
       黒いタイヤと明るい倉庫の対比が面白く
       一枚は描いておきたくなる構図だ。






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大橋の見える港(その2)
   (水彩 F6 2017-09)


   現場では縦構図で描いたが、
   後で見ると 気にいらない点が
   多々みられたので、
   横構図で描き直した。








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漁港の朝
  (水彩 P20 2017-09)
  (2017年 新具象展に出品)
  

三重県鳥羽の答志島へスケッチ旅行。
朝食までの一時間、旅館の前を散歩。
朝焼けの漁港が美しい。
小さな紙にスケッチ、一枚描き終える。
仲間も頑張っている。
旅行での朝スケッチは何とも気分が良い。







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岡田浦漁港の一隅
  (水彩 F6 2018-03)



   以前岡田浦漁港へスケッチに行った折、
   描ききれなかったもので、
   宿題として残っていた。
   暇な時こそ宿題は片付けよう 。。。 の一枚。






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  伊根の一隅 (その2)  (水彩 F3 2019-02)    伊根の一隅 (その1)  (水彩 F6 2019-02)

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  伊根の一隅 (その3)  (水彩 SM 2019-02) 伊根の一隅 (その5)  (水彩 F4 2019-02) 

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伊根の一隅 (その4)
          (アクリル F6 2019-02)


   厳冬期はスケッチも控えめになるので、
   過去の絵で制作途中でおいていたものを
   引っ張り出して完成させたり、
   改めて描き直しをしたりする。
   そういう意味では いい時期でもある。







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