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   和歌山、湯浅への旅 
(2024年05月23日〜24日)

     大仙堀(その1)  (水彩 F6 2024-05) 
     
     湯浅の景色で一番有名な大仙堀は、この日あいにく水が抜いてあった。
     潮の干満か 意図的かはわからぬが、
     絵描きにとっては水があったほうがいい。
     堀の部分だけ、水に満たされた写真を参考に描いた。
                      

     大仙堀(その2)   (水彩 F6 2024-05)
      

        運河の小さなドック   (水彩 F4 2024-05)
 
     

         運河の一遇(その1)  (水彩 F4 2024-05)
           
         

        運河の一遇(その2)   (水彩 F4 2024-05)
           運河の一遇(その3)  (水彩 F6 2024-05)
    

        湯浅の旧街道(その1)   (水彩 F3 2024-05)
     

        湯浅の旧街道(その2)  (水彩 F3 2024-05) 
 
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