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川のある風景(11)

              運河、昼下がり   (水彩  F6 2025-03)
                  尻無川の河口あたりまで下ると、川というより運河である。
                  運搬船やクレーンもみられ、描きたくなる風情がある。

                      疏水薫風   (水彩 F3 2025-05)

           初夏の大川(その1)   (水彩 F4 2025-07)
                 仲間と久しぶりに大川の毛馬あたりに出向く。
                 高速道路の真下が日陰になって風も心地よい。
                 まずは対岸の小さなドックを描く。以前も描いたが
                 何回描いても難しいモチーフだ。

                  初夏の大川(その2)   (水彩 F6 2025-07)
                     同じ高架下から大川に背を向けて、反対側を描いてみた。
                     どういう施設なのか分らぬが、面白そうなのでまず一枚。

           初夏の大川(その3)    (水彩 F3  2025-07)

                 初夏のワンド(その1)  (水彩 F6 2025-06)
                    仲間と初夏のワンドを描きに出向く。初夏のワンドは緑の雑木に覆われ
                    何とも描きにくい。ワンドは冬景色のほうがいいかもと ボヤきながら
                    それでもせっせと筆を走らす。

                 初夏のワンド(その2)  (水彩 F4 2025-06)

                 初夏のワンド(その3)  (水彩 F4 2025-06)

                 初夏のワンド(その4)  (水彩 F4 2025-06)
                    ワンドに入る手前に城北公園菖蒲園がある。
                    ここでも一枚描きたかったが、ここではスケッチ禁止されていたので
                    止む無く写真を撮って、それをモチーフに描いた。
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