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池のある風景(2)

   桃が池にも春
       (水彩 F10 2017-04)
     桜を描きにいった桃が池。
、    「ここ描く方多いですよ」と、筆をはしらす先輩
     いい絵に触発されてか及ばずながら自分も
     湖面を渡ってくる春風を描きたくなった。
     
  桃が池 昼前
     (水彩 F4 2020-09)
     3年前の秋にも来たが、コロナ禍の昨今
     ひと気の少ない こんな公園は
     のんびりとスケッチができて ありがたい場所だ。

  桃が池の午後
      (水彩 ペン F3 2020-09)
    以前は10号とか8号とかの 大きい紙に
    じっくりと描いていたが、最近は4号や3号の
    小さ目の紙に何枚か描くというふうに変わってきた。
    モチーフや天候にもよるが、一長一短。
    その時の気分次第だ。

 トンボ池公園秋景(その1)  (水彩 F6 2020-10) 
    仲間とトンボ池公園へ出向く。
    だだっ広い公園で焦点が絞りにくいが
    逆を言えば、歩けばいろいろと秋が見つかる。
  

  トンボ池公園秋景(その2)
       (アクリル F4 2020-10)

    トンボ池公園秋景 (その3)
          (水彩 SM 2020-10
     自分が(その1、その2)あたりで描いていると、
     仲間が近くで 描いているのが見えた。。 
     人がいい絵を描いていると、
     自分も同じ場所を描きたくなるから不思議だ。

    トンボ池公園秋景 (その4)
            (水彩 F4 2020-10)
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    冬の朝  (水彩 F6 2022-03)

    仁川弁天池の辺り(その1)  (水彩 F4 2022-04)
      この角度から一枚と思ったが、あいにく陰がないので
      急いで仕上げるため、ペンで描いてみた。

   仁川弁天池の辺り(その2)  (水彩 F4 2022-04)
     弁天池といっても そんな大きな池ではないので、
     スケッチポイントも限られる、そこで周辺の住宅の辺りをブラブラ、
     古い家を取り囲むような新緑が目にとまり描いてみた。
   仁川弁天池の辺り(その3)  (水彩 F4 2022-04)
     ここへ来たら 甲山は描いておきたいと思い
     急遽 一枚追加して描いた。
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