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田園風景(9)

     田園の一本道
         (水彩 F6 2018-10)



             この一本道の先には どんな景色が
             待っているのだろうか  行ってみたいな。。。
             そんな妄想を 踏切のカンカンという警告音で
             打ち消され またせっせと筆を走らす。
             もうすぐ刈り入れが始まるな〜。






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    紅葉始まる(その1) (水彩 F6 2018-10)                      紅葉始まる(その2)  (水彩 SM 2018-10)

       ここ私市、この時期紅葉は少し早かったが、それでもあちこちで紅葉が始まっていた。今年は柿のあたり年らしく やたら目につく。
       
秋の日差しをうけ、さわやかな風が画板の上を通り過ぎて行く。
       仲間との弁当タイムもまた楽し。  至福の一時だ。
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               紅葉始まる (その3)
                      (アクリル SM 2018-10)





















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   飛鳥路晩秋 (その1) (水彩 F6 2018-12)                         飛鳥路晩秋 (その2) (水彩 SM 2018-12)

       飛鳥路 甘樫の丘 バス停あたりでは川辺に大きな樹があって好きなスケッチポイントだ。 
       これまでも 何枚かは描いている。 ちょっと遠いのが難点だが。。。                        HOMEへ、  ギャラリー目次へ

    天見の村道    (水彩 F6 2019-10)


      二年ぶりかで天見を訪れた。
      ほとんど稲刈りは終わっていたが、
      幸い残っている稲田もあったので、
      そこを描こうと思い、ふと振り返ると、
      描きたくなる道が そこにあった。
      迷ったが、まず道からと描き始めた。





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天見の棚田秋景    (水彩 F3 2019-10)


   10月初旬、この時期の天見は刈り入れが終った田と
   これからという黄色い田が 入り混じっている。
   これもまた 変化があって面白い。
   柿の木はまだ 葉っぱが多く描きにくい。
   柿の木は 葉の少ない晩秋がいいな〜。





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私市の廃屋   (水彩 F6 2019-11)


   私市を訪れるのは何回目だろうか。
   いつも新しい発見があってモチーフに困らない。
   絶滅危惧種に登録間近の旧家があった。
   次に来た時、更地になってたというのは
   何回も経験してるので、とにかく一枚は
   描き残しておこう。

私市、田園の秋景
    (水彩 F6 2019-11)

    私市を訪れる度に、神社脇に凛として立つ
    この大木を描いてみたいと思っていた。
    今日は天気もよく、コスモスもきれいだ。
    時間を気にしつつ、筆を走らす。

帰路   (水彩 F3 2019-11)


   私市でのスケッチを終えて、帰る道に
   この旧家がある。
   この佇まいが何となく好きで、
   訪れる都度、毎回描いている。
   傾いた陽に照らされる夕景が特にいい味わいだ。

   



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